私には5歳と3歳の子供がいます。
先日子供の生活発表会に行ってきました。
2人共頑張って、イキイキと劇の役をやっている姿は、家に居る時の姿とはまた違い、成長が感じられ、私も思わず感激して涙がでるほどでした
私は毎日仕事に家事に育児にと、親ばかり頑張っているような気になっていましたが、子供たちも私のしらない所で頑張っていたんだなぁ・・・と気付かせてくれた1日となりました
上の子は来春小学生になります。今後どのような成長をみせてくれるか楽しみです

デザイナー     高倉 枝未
もうすぐクリスマスという事で、娘の学校の部活(吹奏楽)では、
保育園への訪問コンサートを行います。
年間を通じて大会や、演奏会は結構あるのですが、
今回はちびっこ達なので、小道具やお土産が必要です
なので我が家でも少し手伝います。
昨年はポケットティッシュカバーを、各自20個くらい
今年は巾着を手作りして持って行く事になったそうです。
と 言っても私はダメダメの母親なので、すべて実家の母にお願いしています。
おばあちゃんも大活躍です。
…という事で家中で娘を応援している我家でした。   
                               
総務 木本 美樹子
先日、ヘルパンギーナに感染しました。
多分子育て中のお母様方でしたらちょっと見聞きしたことのある病名だと思うのです。
乳幼児が夏や秋に感染する病気だとばかり思っていたので、
最初のどの痛みは魚の骨のせいに思ってみたり
熱は…風邪のせい?にしてみたり、まさかヘルパンギーナとは
小学生の娘にばかり手洗いとうがいを厳しく言っていましたが、私はといえば
うがい…ちゃんと出来ていなかったかなぁ、と反省しています。
今の時期からは風邪予防にもっと気を遣わないと
と 気持ちをちょっと引き締めました。
皆様も風邪にはくれぐれもお気を付け下さいませ。       

デザイナー 大友明子
毎年この時期になるとかぶらずしを作るのですが、
今年は風花農園の新鮮なかぶらで作りたいと思い
ブリを1本買いました(ちょっとちいさめ・・・)。


かぶらずし用に切り分けたあと、その日はブリ大根、おさしみ。
次の日はブリの味噌漬け焼き、ブリの押し寿司とブリずくしです


今年は天候が不安定で、11月も暖かく最近ようやく冬らしくなってきました。
ブリおこしのカミナリもなり、これからがもっとブリのおいしい季節になります。
ブリしゃぶもおいしいですよ!!

                              ショップ  石黒幸子
最近は冬にどんどん近づいて、天気予報が気になってばかりいます
太平洋側のように晴天が続けば工事も順調に進むのになぁ・・と
考えても北陸の現実は厳しい。。。

そんなこの頃ですが、寒さに負けず、
「風花」の展示場にはキジの夫婦(親子?)が訪れ、散歩を楽しんでいたり、
近所のネコがお昼寝に来たりと、思いがけないかわいらしい
来訪者に心なごむ事もあります。
雪の朝、ちいさなかわいい足跡をみつけると
自然には勝てんなぁ とホッと脱力させてくれます。

「風花」の展示場は周りものどかな田園が広がった場所にあります。
先日の雪の後、朝もやの中での雪景色はとても幻想的で、ハリーポッターの映画に
出てくるような・・ちょっと迫力あったけどいつもと違った一面を見せてくれていました。
私にとっては苦手な寒い冬も、
自然を意識して感じていくことで楽しく乗りきれそうです

デザイナー  広川 さなえ
ど~も!風花人気No.1ブロガーの村田です(自称)
先月街をふらふらしていたら某ファッション雑誌のスナップ隊に声を掛けられました
ストリートスナップですよストスナされるの夢だったんですよね~。
しかも、ローカル雑誌じゃなくて全国版の雑誌ですよ
「ここ立って、こっち向いて…」って撮影されましたよ。…彼女だけ
私みたなおっさんは邪魔ってか~?(笑)
でも夢(半分くらい)叶って良かったです
発売日の12月20日が楽しみです
掲載されるといいなぁ。                     

施工部  村田 光陽
僕は結婚して5年になりますけど、毎年嫁さんと二人で忘年会をしています。
一年に一回のご苦労様という意味でちょっと豪華なものを食べに行きます。
ふぐのフルコースやしゃぶしゃぶ、まわらないお寿司など食べに行くんですが
今年は何にしようか考え中です。
なにかオススメの所があれば教えて下さい。
返事待ってます。(笑)                

施工部  山根 哲平
ガーデン


この世に出回っているあらゆるモノが何らかの形でデザインされてます。
身近なところでは車・家具・家電。今住んでいる家もそうです。
工業デザイナー、建築家と言われる方々が人のために設計デザインをする。
想いを込めてデザインする。

より生活を快適に豊かにするためにあるものだと、あるインテリアカタログ
をめくりながらつくづく考えます。

ただカタチあるものだけがデザインされているのではなく、たとえば
「今晩の夕食、何にしょうかな?」と考え食材を買い、家族のために料理を作る。
そんな母の行動もデザインの一つかと思うのです。
“人のためのデザイン。”の解りやすい一例だと思う。

家と庭は日々生活をおくる舞台みたいなもので、住む人が幸せにその場でどう
過ごすのか。本当に意味のある「場」を考えていけたらと思います。

                                 
                           チーフデザイナー  篠田 尚

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